インフルエンザ
この冬、加湿器のお手入れをさぼったせいでカルキがたくさん付着してしまい、なかなか全部取り除くことができず、別の加湿器を出すのも面倒でそのままにしていたせいか、わがやにもインフルエンザウイルスがやってきてしまいました。
人ごみや電車の中ではいつもマスクを付けて気をつけていた私が1番手。で、私に一日何度もへばりついている次男が2番手。1日遅れで熱が出たのでほぼ同時にダウン。そして一段落したと思ったらとうとうダンナが・・・。しかし私の手厚い看護のおかげで(?)熱は1日で下がりました。大好物の茶碗蒸しも作ってあげたしね!
無傷なのは残すところあと一人。小学5年生の長男のみ。いつ熱を出すかと毎日様子を見てるけど、普段通り元気に学校に行って帰ってくるところをみるとこのままウイルスの脅威から逃げ切るのか!?まぁ、この人はいつも学校で雑菌やウイルスにさらされてるから家族の中で一番免疫力があるんだろう。病気で学校を休んだのもこの5年間で1〜2回しかないぐらい丈夫だし。
ドミノ式にどんどんみんなでインフルエンザに罹患するのも「家族」の醍醐味かも?
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